冷麺が恋しくなる季節

まだ5月だというのに、かなりの暑さ。これからがどんどん暑くなる季節が来るというのに先が思いやられます。毎日子供を公園に連れて行き遊ばせているとタラーと汗がでてくる。ママ友と話をするにも日影・日影と探す始末。こんな日の昼食はやはり冷麺にかぎります。暑さでのどがカラカラの状態の時にひやっと冷たい麺が口の中に入るのが何ともたまりません。短時間でつくれる冷麺。早速我が家では昼食のメニューとして大活躍しているのでした。「冷麺」というと、「韓国冷麺」と「盛岡冷麺」がありますが、私が好きなのは盛岡冷麺です。
韓国冷麺にくらべると、麺は太くて切れにくいのですが、食べなれるとそのモチモチとした食感がクセになります。
また、スープも美味しい!いつもラーメンのようにスープも最後まで飲み干します。
出すお店によって少しずつスープの味も違うので、自分好みのスープを探すのも楽しいです。
お店で<別辛>で注文すると、キムチが別添えで来るので自分好みの辛さに調整できたり、食べながら調整できるのも、楽しいです。
 インフィニシスは、ピントがずれている写真を修正するソフト「Back In Focus」を直販サイト「Shop Infinisys」で6日に発売した。対応OSはMac OS 10.6以上。価格は7,800円。

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 6つのアルゴリズムを使い、写真の一部、または全体を修正可能。修正前と修正後を比べることもできる。

 体験版のダウンロードも可能。体験版では写真の保存が行なえない。


【デジカメ Watch,折本幸治】


 ソニーは6日、ライフログサービス「Life-X」を強化し、My Sony IDでのログインに対応した。さらに、Sony Tablet用アプリのリリースや、α Cafeとの機能連携、写真保存ストレージ容量を2GBに拡大するなど、大幅に機能を強化した。

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 My Sony IDは、ソニーの製品サポートなどにも使われるユーザーID。Life-Xはネット上の写真や動画などのコンテンツを一元管理するライフログサービスで、これまでLife−X専用アカウントを利用していたが、製品のサポートなどに使われる重要度の高く、利用者の多いMy Sony IDと連携することで、製品購入から登録、サービス利用までの流れをシンプルに整理するとともに、ユーザー数の拡大を図る。なお、引き続きLife-XのIDを利用することも可能という。

 また、Sony Tablet(Sシリーズ)向けに専用アプリ「ネットフォトフレーム by Life-X」を17日より提供。Life-X上の写真のスライドショーなどをSony Tablet Sシリーズ上で行なえるほか、写真のアップロードにも対応する。なお、Sony TabletのPシリーズや他のAndroid端末には同アプリはインストールできない。

 同社デジタルカメラ用の「αカフェ」とも連携。年度内にαカフェの写真をBRAVIAで閲覧可能にする「<ブラビア>ネットフォト by Life-X」をリリースし、BRAVIAからの閲覧に対応。また、17日からはSony Tabletからαカフェの閲覧が可能になる。また、αカフェからLife-Xのアルバム共有機能やフォトプリント注文などの機能が利用できる。

 Life-Xのトップページも一新。また、Life-XをMy Sony IDで利用した人を対象に、抽選で3,000名にソニーポイント500ポイントをプレゼントするキャンペーンも実施。15種類のLife-Xのアルバムデザインから、ユーザー投票により3デザインを実際にリリースする「アルバムデザイン総選挙」も実施する。


【AV Watch,臼田勤哉】


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 ソニー・コンピュータエンタテインメントジャパン(SCEJ)は、3D対応の24型液晶ディスプレイ「CECH-ZED1J」を11月2日より発売する。価格は44,980円。3Dメガネが1つ付属する。

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 また、オプションの3Dメガネ「CECH-ZEG1J」も11月2日に発売。価格は5,980円。

 24型/1,920×1,080ドットの液晶ディスプレイで、4倍速フレームシーケンシャル方式を採用した3D対応のVAパネルを採用。3D方式はフレームパッキング、トップアンドボトム、サイドバイサイドの各方式に対応する。2D表示にも対応。コントラスト比は5,000:1、色域は72%(CIE1931)、視野角は上下/左右176度、応答速度は4ms。バックライトはエッジライト方式の白色LED。

 2人でプレイするゲームで、プレーヤーそれぞれに異なる映像を2D表示できる新機能「SimulView」を搭載。SimulView対応のコンテンツと同梱3Dメガネを利用することで、プレイ可能になる。

 3Dメガネは、リチウムイオン充電池を内蔵。約3分の急速充電で約3時間、45分の充電で約30時間の利用が可能で、重量は約47g。充電は付属のUSBケーブルで行なう。メガネは1つ付属するほか、オプションの「CECH-ZEG1J(5,980円)」もあわせて発売される。

 高速起動モードを搭載し、電源を入れてから約1秒で画面を表示。5秒間映像信号を受信しないと自動でスタンバイに切り替わる省電力モードも搭載する。また、別売のBDリモコン「CECH-ZRC1J」の赤外線通信機能により、ディスプレイの全機能をリモート操作できる。

 本体のデザインは、PS3との調和を意識し、側面の特徴的な曲線を取り込んでいる。LEDの採用により最厚部35mmまで薄型化。出力3W×2ch+5W(サブウーファ)の2.1chスピーカーシステムを搭載。ユニットは28mm径のフルレンジを左右に、50mm径のサブウーファを背面に搭載し、高音質で迫力あるサウンドを実現したという。

 入力端子はHDMI×2、コンポーネント×1、アナログ音声×1。出力端子はヘッドフォン×1。消費電力は約60Wで、スタンバイモード時は0.2W以下。スタンドを含む外形寸法は650×207×391mm(幅×奥行き×高さ)、重量は5.7kg。2mのHDMIケーブルや3Dメガネ、充電用のUSBケーブル、収納ポーチなどが付属する。


【AV Watch,臼田勤哉】


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